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山口洋×大島保克

ロックと島唄
いっちょやったろツアー

8月7日(日) 長野市 ネオンホール

(1st stage)
01.Oh Shenandoah
02.ハピネス
03.ガールフレンド
04.雨の後、路は輝く
05.歌を紡ぐとき
06.Starlight
07.Still Burning

(2nd stage)
08.ながなん節
09.下原節(そんばれーぶし)
10.夏花(なつぃぱな)
11.山入らば
12.イラヨイ月夜浜
13.かいされー
14.流星
15.東方節(あがりかたぶし)
16.ノーウェアマン

(encore)
17.月ぬ美しゃ(つくぃぬかいしゃ)
18.満月の夕





山口 洋  やまぐち ひろし ヴォーカル、ギター。

福岡生まれ。
1973年、福岡にてヒートウェイヴを結成。ほぼ全曲の作詞、作曲を担当。
山口洋名義のアルバムとしては、阿蘇でレコーディングした『made in ASO』(2007)や、
宮城県白石市のカフェでライヴ録音した『Live at Cafe Milton』(2009)があり、
2011年には細海魚との共作『SPEECHLESS』を発表。
また、ドロレス・キーン、ドーナル・ラニー、シャロン・シャノン、キーラ、リアム・オ・メンリィなど、
アイルランドを代表するミュージシャンとの共演も多い。
http://no-regrets.jp/heatwave/



大島 保克  おおしま やすかつ うた、三線

大島保克は出身地である八重山諸島、沖縄各地に古くから伝わる歌と、
自作のオリジナル曲などを三線を弾きながらうたう唄者(うたしゃ)として、
国内外の各地で演奏活動を行っている。
これまで5枚のソロアルバム、2枚のコラボレーションアルバムをリリースしているほか、
楽曲提供、朗読作品の音楽担当などの形で多数の作品に参加している。
沖縄各地に古くから伝わる島唄を丹念に掘り下げうたい継ぐ
”伝統島唄の新しい継承者”としての一面と、
積極的にオリジナル楽曲を歌い様々なアーティストとのコラボレーションや
楽曲提供を行う”新たな島唄の作り手”としての一面を、
どちらも同時に”自身の島唄”として今にうたう。
うたと三線による独りでの演奏スタイルを原点とし、その活動を拡げている。
http://www.oshimayasukatsu.com/



ROCK'N ROLL DIARY   text by Yamaguchi Hiroshi
新ユニット名、ザ・ハブ、却下さる。長野県長野市にて。
http://no-regrets.jp/wordpress/?p=2432

千曲川を走る
http://no-regrets.jp/wordpress/?p=2434